ニュースリリース

2021.10.20

メッセ・デュッセルドルフ、「REHACARE SHANGHAI」2022始動

リハビリテーションと介護をテーマに、上海でもコミュニティの出会いの場を提供

 

リハビリ・介護・福祉機器の世界No.1メッセ「REHACARE」を運営するメッセ・デュッセルドルフ社および子会社メッセ・デュッセルドルフ(上海)有限公司は、2022年、新たに「REHACARE SHANGHAI」を上海にて開催する旨を発表しました。


REHACARE SHANGHAIは、中国におけるリハビリテーション産業の発展支援ならびに障害者のインクルージョン促進を目的に立ち上げられ、第1回目となる「REHACARE SHANGHAI 2022」は2022年9月1-3日、上海新国際博覧センターにて開催され、出展者100社以上、来場者は約8,000名を見込んでいます。展示のほか、広範囲にわたるプログラムも用意されます。

 

詳細はニュースリリース日本語抄訳版をご覧ください。

 

【本リリースに関するお問い合わせ先】

株式会社メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン 担当:服部
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニ ガーデンコート7F
TEL: 03-5210-9951 e-mail: mdj@messe-dus.co.jp

 

 


過去のニュース

【ファイナル・レポート】「REHACARE 2019」(2019.10.28)

2019年9月18-21日|ドイツ・デュッセルドルフ

  • 43か国から751社が出展
  • 来場者:38,600名(80か国)
  • 日本からの出展は3社

 

【ファイナル・レポート】「REHACARE 2018」(2018.11.05)

2018年9月26-29日|ドイツ・デュッセルドルフ

  • 42か国から967社が出展
  • 来場者:50,600名
  • 日本からの出展は10社(前回比:+3社)

 

【ファイナル・レポート】「REHACARE 2017」(2017.11.08)

2017年10月4-7日|ドイツ・デュッセルドルフ

  • 70国から約39,000名のビジターが参加
  • 出展者は39か国から780社
  • 日本からは7社が参加(前回比:-1社)

 

 

【ファイナル・レポート】「REHACARE 2016」(2016.10.25)

2016年9月28日-10月1日|シンガポール

  • 来場者:約49,300名
  • 36か国から916社が出展
  • 日本からの出展は8社(前回比:+1社)

 

 

【ファイナル・レポート】「REHACARE 2015」(2015.10.17)

2015年10月14-17日|ドイツ・デュッセルドルフ

  • 39,000名が来場
  • 37か国から754社が出展
  • 日本からの出展は7社(前回比:+6社)

 

【ファイナル・レポート】「REHACARE 2014」(2014.12.24)

2014年9月24-27日|ドイツ・デュッセルドルフ

  • 出展者数は36か国から994社
  • 51,250名の来場者、うちおよそ8,100名がドイツ国外40か国から来場

 

 

【ファイナル・レポート】「REHACARE 2013」(2013.11.12)

2013年9月25-28日|ドイツ・デュッセルドルフ

  • 37か国から750社が出展
  • 約43,500名の来場者

 

【ファイナル・レポート】「REHACARE 2012」(2012.10.22)

2012年10月10-13日|ドイツ・デュッセルドルフ

  • 32か国から851社が出展
  • 約51,000名のビジターが参加
  • 日本からは4社が出展

 

【お知らせ】「REHACARE 2012」ニュースリリース(2012.07.31)

  • REHACARE 2012 では、今後ますます注目を浴びる介護ロボットのテーマパークを設置します

 

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